斎場オーロラホールについて調べてみました

どんな方でも亡くなった方を見送るという悲しい別れの日が
いつか必ずやってくるものです。
お葬式は確かにパーティーや結婚式等とは真逆で華やかなものは一切無く
しめやかで寂しいものです。
斎場というものは特に地味なイメージあります。
しかしさいたまの斎場オーロラホールについてはどうやら違うようです。
地味な雰囲気で悲しみに包まれたまま終るのではなく、
亡くなった方が寂しくならないような明るい雰囲気で格調高く、
落ち着いたスペースが設けられています。
オーロラホールJR浦和駅から3分で、3Fまでの3フロアで受付・エントランス
ルーム・清め所、式場と遺族控室という構造です。
このオーロラホールは明るく清潔感たっぷりで、イメージする昔ながらの
暗い・寂しい斎場とは全く違った雰囲気で作られています。
全体のデザインから細部まで、博愛社女性スタッフのアイデアで
創られているそうです。
女性ならではのこと細かい気遣いが活かされているのが
利用する側にとってはとても嬉しいものです。
年間350件の葬儀を請け負う専門葬儀社「博愛社」さん、
これまで10,000件以上の葬儀実績があるそうです。
それだけの実績の中で見る利用者の声もとても感じのよいものばかり。
どの声を見ても
『助かりました』 『スタッフさんの対応が丁寧でした』 『笑顔で見送ることが
出来ました』 などくらい言葉は何一つありません。
特に斎場の明るさや清潔感等を褒める方が多いようです。
やはり最愛の方との別れは暗く悲しいままで終りたくないですよね。
さいたまの斎場オーロラホールさん、サイトを一度ごらんになっては
いかがでしょうか?

カテゴリー: 生活

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